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バイオリンと外宇宙の話 vol.2

慌てて練習

久しぶりに何の予定もない土日です~♪(^0^)
次回のレッスンの予定もきまりましたし(2週間後)、慌ててバイオリンケースを開けるkeroでありました。(爆)

案の定、本番ボケで個人レッスンの内容をすっかり忘れてます!
また、やらなきゃいけないこと多いんだよなあ。オケも新曲あるし・・・。

まあ、1つ1つさらって行きませう。

●クロイツェルの38番
前回「出だしが別人が弾いてるみたいにアレである」と指摘されたこともあり、最初の2段をひたすら綺麗に弾けるよう練習します。

あと、8分音符の重音はいいけれど、ずっと一つ押さえっぱなしにして他が動くパターンの時、押さえてる指がずり上がったりずり下がったりするのに注意する。(むずかし~~っ)
クロイツェル38

●フランクのソナタ2楽章
前回指番号を変えたところが頭に入ってない。
・・・っつうか、練習してないからあたりまえか~。(笑)
暗譜あるのみか。
この部分だけひたすらさらいます。
あ、ちなみに指番号は変更前のやつです。
フランクのソナタ第2楽章-2

●オケの新曲「プラハ」
定演じゃなくて住宅展示場のホールでやるお正月演奏会プログラムです。
これと、ブラームスの大学祝典序曲、シュトラウスのワルツ・ポルカをやるんですが、とりあえず当面の練習はプラハのみ。
モーツァルトは出を間違えたりしないので譜読みは楽です~♪
・・・が・・
ごまかし効かないから難しそう。美しい音で弾くようにしないとねえ。
モーツァルトにしては掛け合いがたくさんあって、セカンドも弾いてて楽しい曲デス。

明日は合奏団の曲をさらう予定。
余裕があったらブラームスも予習しておかないとなあ。アレが今シーズンの一番の難関みたいな気がするし。(^^;)
    19:57 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

フランク2楽章

レッスンでした~。
今週は、この前の老人ホームコンサートに、レッスンに、オケGP、本番、更には日曜日には合奏団のソリスト合わせ・・・・・
と、真っ青になるようなスケジュールですだ。

さてさて、クロイツェル38番です。
家で練習してた時はかなりいい線行ってた(と自分では思ってた)のですが、やっぱり先生の前だとキンチョウするのか、出だしっから「ギコ」って言わせちゃいました。(汗)

クロイツェル38

この課題は全曲「P」。重音でも滑らかにスラーが課題ですからねえ。「ギコ」は禁物です。
ただ、通して弾いてくと、最後の方は力が抜けていつもどおりに弾けました。

もう一回出だしから弾いてみてと言われ、一段目を弾いてみますと・・・
「まるで別人が弾いてるみたいですよ」とのお言葉。
ハア~。(^^;)
出来る時とできない時の差が激しいのがアタシです。

最初の一段目をしっかり練習してくるようにと言われ、38番もう一回です。トホホ。

さて次は最愛曲フランクの2楽章♪
今日は主に、譜読チェックと指番号で弾きにくいところをどうするか、ボーイング等を教えて頂きました。

転調がハゲしく、音程もイヤらしいフランクのソナタ。や~~っぱりありました。2ヶ所ほど読み間違い。

あとは練習して音程をニャンとかすることですね~。
総じて、ハゲしくフォルテッシモな時に、伸ばした音が減衰しないように注意されました。
この前までバッハやってたんで、こうゆうのって超久しぶりです。

だけど、一番ややこしいところさえ何とかすれば大丈夫そう。指番号変更を頭にたたきこまねば・・・。



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    14:15 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

テンポゆらゆら

フランクの2楽章、練習してます~♪
やっぱり最愛曲なので、やる気ムンムンです。
オケとか合奏団の曲をヤル気になりません。ま、まずいかも~。

テンポをだいぶ落として、なんとか(運が良ければ)つかえずに弾けるようになったけど、2楽章はテンポの設定が難しいですね~。

Allegroから始まって、何度もrit.、poco rit. とか繰り返したと思ったら今度はpoco piu lentoとか・・・。(ややこし~)更にはquasi lentoとか・・・。(少しレント?)さっきのとどう違うねん。最後はroll 。
これが1ページ目だけにつめこまれておりまする。あと2ページあるけど、似たような感じでテンポゆらゆらです。

音程は1,3楽章の方が難しそう。2楽章は比較的「エイヤッ」と進められそうです。(*^_^*)
かっこ良く弾きたいなっ♪



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    12:34 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

フランクのソナタ2楽章

フランク第2楽章、譜読みを始めました~。
ついでに第1楽章も少しさらってみたけれど、すっかり忘れてます。(汗)

フランクのソナタは「循環形式」といって、第一楽章のメロディーが少しずつ変化して他の4つの楽章にも入り込んでいきます。

ハゲシクはじまる第2楽章で、ここらへんはG線でドスの効いた音を出します。
フランクのソナタ第2楽章-1

中間部、1楽章のテーマが夢見るようにあらわれたりとか、いいんですよねえ~。(^0^)浮遊するような転調がたまらなく良いんです~♪

↓のところが速いテンポなので、一番の山かなあ。
フランクのソナタ第2楽章-2

だけど、この転調のしかたって、ワーグナーっぽいですね~。
マイスタージンガーは嫌だけど、こっちのフランクは転調するところ、なぜか好きデス♪



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    14:13 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

バッハ終わりました~!

昨日で本職の銅版画の展覧会が無事終わりました♪
そして、打ち上げにカラーーーーーい麻婆豆腐を食べ、ビールをなみなみと胃袋に流しこみ。
そんな昨日の今日ですが、月にいちどのレッスンでございます。(爆)

展覧会期中もしっかり朝練しておいたためか、血中アルコール度数にもまけずなんとかガンバりました。

クロイツェル38番。
クロイツェル38

ヨタヨタですがなんとか2ページ弾ききりました。
ゆったりボーイングの最後の方で弓を多めに使ってメロディーを歌うようにと指摘されました。
おお、そのほうがフレーズもつながっていい感じです。

全体に、とくにファーストで重音弾くときに、音程が上がっていると言われました。
手が小さいので、ファーストで二個押さえるのが苦痛なんすよ。( ̄ω ̄;)ウデも短いし~。
しかし、そんなことは言っていられませぬ。
親指の位置とか変えると押さえ易くなるので、その辺力はいらないようにしないといけないなあ。

次はバッハ4連チャンです。
パルティータ3番の最後の、メヌエット1,2,ブーレ、ジーグです。
この中で一番ほめられたのはジーグ。だって、重音ないんですもん。(^0^)
しかし、簡単なだけに、8分音符で少し走っていると言われました。(気をつけねば)

一番しぼられたのは一曲目のメヌエット1です。
バッハパルティータ3番メヌエット

この一番最初の「そ#み」の重音が、なんか一発でハマらないんですよねえ・・・。
あと、最初のフレーズは全弓使ってスピードあげて弾くのですが、弓の元はスピード早くて、先はのろくなると注意されました。
開放弦で何度か練習しますが・・・。
結構体力使うぞ、オイ。って感じです。全部均一のスピードで、音のムラがなくなるまでコッテリ練習し、曲を弾くと・・・

アララ~
別人が弾いてるみたいだよ、我ながら。(*_*;

いかに弓の使い方がいつもワンパターンなのか悟りました。研究しなくては。いろんな音色を出せるようになると楽しいだろうなあ。

さて、四曲無事通して、バッハのパルティータ3番はオシマイです!!( ̄∇ ̄)/
去年の6月からずーっとやっていたので一年以上ですね。月にいちどのレッスンとは言え長かった~。
だけど、バッハはとっても楽しかったです!
「楽器をケースからやにわに取り出し、無伴奏を弾く」という夢は・・・・
暗譜したそばからすぐに忘れちゃってるんで、やっぱり無理・・・かも!(^^;)

「次の曲は?」と聞かれ、1楽章だけで終わっているフランクをお願い致しました♪
全楽章制覇するぞう~~。
こちらも、譜読みも楽しそう!

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    15:36 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

フランク(1楽章だけ)終わったぞう

●小野アンナ音階教本 (6度の重音)
●クロイツェル33番
●フランク/バイオリンソナタ第1楽章
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

相変わらず猛暑が続く今日この頃。
今日もまた、レッスン会場へ行くまでに既に2リットルほど汗を消費してしまいました。

クロイツェル33番は、今日から譜面通りのスラーで弾くのですが、修正と音程のあまりの酷さに、右手が追いついていかない感じです。(^^;)
案の定、「左手がどんなに難しくても、フレーズを滑らかに弾くように」と言われました。最近こればっかりだなあ。

フランクの第1楽章は仕上げです。
この曲は出だしがやっぱりむずかしいんですよね~。
家で弾いてる時も、1回目よりは2回目、2回目よりは3回目という風に調子が良くなるんですが、今日もしかり。ただ、やっぱり移弦やポジション移動などでフレーズがぶち切れるのが問題です。だいぶ良くなったとは言われましたが・・・。

最後に先生がピアノ譜を見て一緒に弾いてくださいました♪

フランクのソナタ第1楽章、一応終了です!(^0^)
続く2~4楽章も弾きたいんですが、その前にやらねばならぬ修行があるようで・・・。

次はいよいよバッハの無伴奏!!

・・・と思ったら、「その前に、フランクのようにスラーの付いた音符を滑らかに弾く修行をしましょう」と先生。
「バイオリン名曲31選」という曲集から、2曲セレクトせよとのことです。

や、やっぱり・・・フレーズぶち切れ病の治癒が最優先でしょうか。(; ̄∇ ̄A
バッハはデタシェの練習になっちゃうしね。

keroの苦手科目特訓シリーズです。(爆)

さいしょ、「ヘンデルのラルゴ」とチャイコの「アンダンテカンタービレ」(弦四の第二楽章)はどうか、と言われて楽譜を見たら、「ヘンデルのラルゴ」って、合奏団でやっとる「オンブラ・マイ・フ」のことでした!!(笑)

合奏団の方はオペラの原譜なんですが、こっちのはバイオリン独奏用にト長調に転調してあって、最後盛り上げるためにオクターブあげたりしてます。・・・なんか、合奏団のと混同しそう。

先生にオネガイして、この曲はやめてもらいました。(笑)

で、メンデルスゾーンの「春の歌」(ピアノの無言歌集の編曲)と「アンダンテカンタービレ」になりました~。
この2曲はオリジナルと同じ調で、譜読みも楽そうです♪
滑らかに歌えるように修行しまーす!

・・・しかし、考えてみたら、次のレッスンは来週なんだよね。(汗)
サボらないように頑張らなくちゃ。しかし、新曲は楽しいですね~~♪


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    17:12 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

暑い熱いレッスン

●小野アンナ音階教本 (6度の重音)
●クロイツェル33番
●フランク/バイオリンソナタ第1楽章
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

しばらく少し涼しかったのに、今日は強烈に暑かったです。
レッスンに行ってきましたが、レッスン会場につくまでに既に2リットルくらい汗を消費したような気が・・・。

へろへろになりつつ、新曲クロイツェル33番、 初めて見ていただきました。

「ボウイングばらばらバージョン」で、全部のスラーを切って練習していったのですが、そういう時でもちゃんとスラーを意識して、音符と音符のあいだに隙間が開かないようにと注意されました。
うーん、音程を一音一音確認するあまり、音を切ってしまうクセがついてしまったのでしょうか。

アタシって、重音でスラーが苦手なんですよね・・・。

試しに、開放弦の重音で、弓を返す練習をしてみました。。
「おお、keroさん、今のはお手本のようなボーイングです」と先生。
「左手がいかに難しい重音でも、右手のボーイングは今のでお願いします。」
は、ハイ。(^^;)

最近のキーワードは、もっぱら弓の返しですなあ。

フランクのソナタもそうなんですが、こっちは音色の変化をつけることと、音の語尾の処理の仕方のこれまた変化をつけることが課題です。

数多くのCDやビデオでイメージがはっきりしているので、アタシとしてはだいぶ音色に変化がついてきたかと思います♪だけど、ピアノとかピアニッシモの時に、なだらかに弾くのが案外難しいんだよな~。

でも、前回弓の持ち方を注意されて、いろいろ工夫してみた結果、どうもアタシは腕が全体的に下がっていたために指に無用な力が入りすぎてたようでした。あと、弓を持つ手の親指を意識して柔らかくするようにしたら、少し弾くのが楽になったような気がします。

前々回くらいまで、スランプだあ~なんて騒いでいたけど、ここのところはまたバイオリン弾くのが楽しくなってきました♪
どうしたらこういう音が出るか、などなど、未熟ながらも練習のポイントが少しわかってきたのが大きいかしらん。10年目にしてやっとですが・・・。
ま、懸念のクロイツェルのアレが終わったということもあるけれど。(単純)

もっともっといろんな音が出せるようになると楽しいだろうなあ~♪




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    16:23 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

クロイツェル32番終わりました

●小野アンナ音階教本 (6度の重音)
●クロイツェル32番
●フランク/バイオリンソナタ第1楽章
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

梅雨あけちゃいましたね!!
朝からジンジン暑い一日でした。日傘をさして、レッスンへ行ってまいりました~。

さてさて、去年の11月から弱音を吐きつつダラダラやってたクロイツェル32番はようやく終わりました~。
と言っても、終わったというより終わらせていただいた(許していただいた)と言うのが正確なところですが。(爆)全然弾けた気がしません。(^^;)

しかし、ここまで弾けない曲を長時間やって、なんとなくわかったこともありました。
いつも、重音を弾くときには、単音を弾くときより逆に力を抜きましょうと言われており、理屈ではわかっていてもイマイチ響かせ方がわからなかったのですが、体感的にわかったような気がします。

あと、どうもアタシは弓を持つ右手の親指の使い方が良くないらしいとわかってきました。親指は弓の圧力のクッションになるのに、柔らかく動いてないために、移弦とか下手なんですよね。

・・・と、いろいろ勉強になった32番ですが、終わって大変うれしいです。もう二度と見たくない感じです。(爆)

しか~し、まだまだ続く。
次の33番は三度の重音でーす。

クロイツェル33番

スラーは全部ブチキリで良いと言われているので、少しは心は穏やかです。(笑)

重音が苦手と言うより、スラーで滑らかにつなげるのがむずかしいですよね~。

さて、フランクのソナタ第一楽章ですが、今日は本格的に表現と弓の使い方を見ていただきました。

自分で録音を聴いて、「多分注意されるだろうなあ」と予想していたとおり、フレーズをデコボコしないように滑らかにと注意されました。(^^;)
クロイツェルといいフランクといい、アタシは弓の返しや移弦の時に、はたまたポジション移動の時にもデコボコしちゃうんですよね。

10年やってて弓も満足に持てないヘタレですが、この際基本をもう一回みっちりさらってみたいと思います!
フランクの一楽章はゆっくりだし熱愛曲だし♪ こうゆう基本見直しをしても嫌にならない曲ですからね~。(^0^)



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    20:22 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

弱音の美しさ

フランクのソナタ第一楽章。
練習してるんだけど、出だしの部分とか、ピアノやピアニッシモの音がうまくいきまへん。(;_;)
盛り上がるところのフォルテは楽なんだけど・・・

弓を節約しないで、沢山使って、かつピアニッシモで綺麗な音を出せるように練習中。

↓この方の音・・・・ステキ・・・



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    12:18 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

スランプです

レッスン 本日の練習曲

●小野アンナ音階教本 (6度の重音)
●クロイツェル32番
●フランク/バイオリンソナタ第1楽章
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

梅雨でジメジメでいやですね~。
ジメジメムシムシの中レッスンに行ってきました。

今回からクロイツェルを復活することにしたんですが、やっぱり復活しない方が良かったかも。(爆)
もう、この32番を見ると、一気にテンションがさがりまっっす~。
日付をみると、去年の11月からやってます。もう半年過ぎましたです。(^^;)

思えば、大昔にピアノ習ってた時も、1年くらい同じ曲をやらされて、嫌気がさしてやめたんだっけなあ・・・。(笑)このままだと、1年絶対かかるよなあ。
10年目にして、ついにピアノと同じく「イヤイヤモード」になってきたレッスンです。
うーん、スランプです。

とはいえ原因はわかってるんです。
自分のどこかに「こんな難しい曲を完璧にやれるはずはない」って意識があるのだと思います。アマチュアバイオリン弾きだし、そこまでは~、とかね。

ただ、個人レッスンを受けるということは、ソロでちゃんと弾けるようになるのが目標ですから、近道がないのも百も承知なんです。しかし、うーむ、どうしたものか。

このクロイツェルさんのおかげで、最近マジでヤル気がでません。
「早いとこオケに入って、残り少ない人生、たくさんの曲を弾きちらかして遊ぼうぜ」という悪魔の声も聞こえるし。(^^;)
一方では、「もう少し勉強してからの方がいいと思うよ」という天使の声も聞こえますが。(笑)

あ、でも、クロイツェルのレッスン終わってフランクのソナタになったら、「イヤイヤモード」はあっという間に吹っ飛びました。
なんという都合の良い・・・(爆)

憧れ曲ですからね~。
今日は、先生に指番号とボーイングをチェックしていただきました。

あと、前回見ていただいたバッハの、別の版の楽譜をお借りしました♪
自分が持っているのは全音の楽譜なので、スラーなどチェックしようかと思います。

とはいえ、バッハを弾ける日は当分こないかと思います。(爆)
重音課題が重なるのもなんだから、「クロイツェル32番が終わったら」バッハをやりましょう、という話だからです。

ま、それはそれで良いのだ。フランク、4楽章までやりたいし♪
・・・と、いやいやモードは簡単に吹っ飛んだ感じ?(^^)

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ABOUT "kero"
Author : kero

◯十の手習いでバイオリンを始めて十数年目!
ヘタレなアマチュアバイオリン弾きの記録です。
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